録画してたアガサクリスティの「そして誰もいなくなった」を見ました☆
それぞれ法的には裁かれない秘密の犯罪を犯していて、それを裁くとの謎の声…
10人の罪人がいて部屋には兵隊さんの歌が!
その歌によると一人づつ減っていくという不気味な歌!
そして歌通りに一人づつ亡くなっていく!
犯人がどこにいるか分からない恐怖の中で周りの人が信じられなくなっていく人達!
恐怖が再頂点になってピストルで殺人をしてしまったり…
最後の一人になってどうなるんだろう?と思ったら何者かが現れ止めを刺す…!

犯人が全然分からなくて、刑事さんが断定してもトリックが全く分からず!
頭のいい犯人の犯行で警察に少しづつメッセージを残してた犯人!
この殺人事件を芸術と言ってました
1種のサイコパスですかね
全部を聞いても凄すぎてついていくのが大変でした☆
でも面白かったなぁ?
やっぱりアガサクリスティの凄いです!
日本語訳にするのも大変そうです…
小説読んでみたいけど挫折すること間違いなしです